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Life is beautiful

いつ会っても最高に楽しい、それが親友。

石川県で市会議員をしているU君が上京

青春を過ごした新宿で久々、一献の夜

 

 

 

都庁の近く

 

 

 

西新宿にある住友三角ビルは

僕達がまだ20代の頃から通っていた場所

 

 

 

 

その2 階にある僕がメンバーになっている店で待ち合わせ

 

 

 

 

大学時代、同じゼミ生として

切磋琢磨した最高に楽しい友との再会!

 

 

なんだろう。

3時間、

呑んで、食べて、

喋りっぱなし、笑いっぱなし。。

 

遥か45年前にすぐに戻る

この感じは他にはない。

『友遠方から来たる、これ幸せの証なり。』

こういうことでしょうか。

 

またの再会を約束して

新宿駅でそれぞれの帰路へ。

 

 

 

 

 

 

レストラン『ラ・サントウール』について

 

今夜はエスアンドティグループの忘年会でした。

 

長年お世話になっている南浦和のカジュアルフレンチレストラン

『ラ・サントウール』さんを貸し切っての食事は

毎回スタッフ皆んなのお楽しみだったのですが

 

なんと来年の1月25日でお店を閉められるとのこと。

皆んなで楽しく過ごすこのお店での美味しい食事も今回が

最後になりました。

 

 

エスアンドティスタッフのFさんが

「社長、記念にお店の前で一枚写真を撮ってはいかがですか。」

と言って、一枚撮ってくれました。

 

 

 

一品、一品にシェフの気持ちがこもっていて

実に美味しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はこちらのレストランとは会社でもプライベートでも

10年以上のお付き合いになります。

お店の方とも顔馴染みなので

今夜はいろんなお話もさせていただきましたが

こんなに美味しくて、値段も良心的な設定

ここ以上のレストランを僕は知りません。

だからほんとうに残念でなりません。

 

ただ美味しいだけでは

ビジネスとしては難しいのでしょうか。

味、クオリティを追求していくことと

経営として成立することの

頃合いの難しさを感じます。

 

 

祝上棟

今朝、快晴の冬空のもと

建築中の『北戸田ノルディックアパートメント』

の上棟式を行いました。

 

 

 

S&Tmoreとそのチームで初めて取り組んでいる

ノルディックスタイルのステキなアパートメント

来年の6月初旬には皆様にお披露目できると思います。

 

 

 

Waves of Grace

先日アーティストのリカコちゃんに依頼した

コテアートの作品が昨日、愛知から届きました。

今日の午後、早速建築中の我が家に設置させていただきました。

 

 

 

写真に写っている左官職人のEさんや

棟梁、現場監督のSくんの協力で上手く設置することが出来ました。

 

 

 

作品のタイトルは“Waves of Grace”

日本語で『優しさの波』だそうです。

 

 

以下作品に添えられていたリカコちゃんの言葉です。

そのままご紹介します。

 

『この作品は、大原さんとお母さまのお人柄である

ダイナミックな発想力と行動力。そして、大きな愛情と

あたたかな情の流れを左官のレイヤーと流線で

表現しています。表面に刻まれた曲線は、見る人により

「花びら」「大地のうねり」「風景のひだ」など

さまざまに姿を変える抽象的な“自然”です。

 

特にお花が大好きなお母さまが

ふと目を向けたときに、花びらが静かに舞う時間や

やさしく包む自然の懐を感じられるように、柔らかくも

奥行きのある流れを意識して制作しました。

 

家族の歴史と、これからの穏やかな時間が

もっと重なり合う…

「ここにいるだけで、どこにも行きたくなくなる」

そんな安らぎを形にした作品です。』

 

 

 

実はリカコちゃんに依頼したこの作品は当初

階段を上がったところにある2階のホアイエに飾る予定でしたが

昨日届いた作品を見て、あまりにも素晴らしいので

母と今回の家の監修をしていただいているT さんと相談して

玄関に飾ることにしました。

 

 

 

この写真は昨日届いたリカコちゃんの作品を

今の自宅マンションに持ち帰り

包みから絵を出して、初めて見た時の母とTさんです。

感動の瞬間でした!

 

 

 

 

このブログで先日もお伝えしましたが

リカコちゃんの作品は、漆喰を材料にしてコテを使って作られています。

(11月3日のブログでリカコちゃんのことと合わせて

紹介していますので是非ご覧ください。)

 

 

建築中の自宅の壁も漆喰のため漆喰の上に漆喰のアート作品が

飾られているというところが、ほんとうに特別です。

しかも作品も壁も

共通の友人であるMさんの会社がスペインで作っている漆喰の

エスタコウオールを使用しています。

 

 

いろんな方々とのご縁をいただきながら

ステキな玄関になったことに感謝です。

 

 

 

 

四国屋さんに行って来ました!

今年の春に蕨での営業を終えて

自宅がある練馬区大泉に店を移転した『四国屋』さんへ

開店のお祝いを持って、ランチに行って来ました。

 

 

自宅の一階をリノベーションした店舗のファサード

蕨の店が大きかっただけにコンパクトにシュッとした感じです。

 

 

 

 

世代交代して息子さんのAさんが中心のお店へ

僕は蕨のお店には無かった豚丼セットを注文しました。

 

 

 

 

 

 

食事をしながら、先代社長、奥さんとの楽しい話に花が咲きます。

 

四国屋さんとのご縁は、今から23年前

僕が再生をお手伝いした大正時代の古民家に

四国屋さんがテナントとして讃岐うどんのお店をオープン

されたのがきっかけです。

それからずっと、家族のようなお付き合いをさせていただいて来ました。

 

 

 

今日、新しいお店を訪ねて3人がお元気にされている姿を拝見して

安心したのが本音です。

お店も順調のようです。

 

新しいお店の住所は練馬区大泉町1丁目40

お近くへお出かけの際はぜひお立ち寄りください。

アットホームで優しい出会いになりますよ。

 

 

四国屋さんの蕨の店舗のことなどについては

『四国屋さんと共に歩んだ23年』と題して

今年の4月6日に、このブログに載せています。

こちらも是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

これからも末長く、楽しくお付き合いしていきたいと思っています。

ご馳走様でした。

 

 

 

 

 

 

 

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